DRIFT STAR DRIFT STAR
郷に入っては、郷に従え
ここはアメリカじゃない
証明はサーキットでする
  ――グレード下剋上
アメリカのリアルなストリート環境で育ったストリートスポーツラジアルタイヤ。それが「Rolling Dancer」
整った条件ではなく、リアルな使われ方の中で磨かれてきた思想が「TRACK-2」として誕生した。
そしてそれは性能だけでは終わらせなかった。
サイドウォールに「龍」の型を刻み、トレッドパターンも走るためだけでなく「魅せるパターン」としてデザインされている。
ROLLING DANCER
TRACK1 TW200 TRACK2 TW360
インチ タイヤサイズ グレード
19 285/35R19 TRACK1 -
18 265/35R18 TRACK1 TRACK2
235/40R18 - TRACK2
17 235/40R17 - TRACK2

86HERO
TW360
インチ タイヤサイズ
17 215/45R17 91W XL

COMPARISON CHART
ROLLING DANCER TRACK1 性能比較
シリーズ グリップ ライフ
R.DANCER TRACK1
4
3.5
PERGEA 08R
5
5
※PERGEA 08Rのグリップ、ライフを基準値[5]として比較
ROLLING DANCER TRACK2 / 86HERO 性能比較
シリーズ グリップ ライフ
D.STAR 86HERO
2
5
GREEVA 08D
3
4
R.DANCER TRACK2
4
3.5
PERGEA 08C
5
5
※PERGEA 08Cのグリップ、ライフを基準値[5]として比較

DRIFT STAR JAPANは、日本最高峰の公式舞台「D1 GRAND PRIX」への本格参戦します。
Rolling Dancer TRACK-1」は「TRACK-2」「D1 GRAND PRIX」で戦うため、徹底的に鍛えあげたタイヤ。
そのタイヤを引っさげ、サーキットで証明するために、若い力と最強の布陣で挑みます。

中村龍 選手
父、中村直樹選手が歩んで来た「VALINO WORKS」の歴史に対し、違う道で、正々堂々と戦いに挑む。
畑中夢斗 選手
元D1GPドライバー、畑中真吾氏を父に持つ若きドライバー。父を超えるポテンシャルに期待が高まる北海道の新星。